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調剤薬局のアルバ薬局のコンセプト

アルバ薬局の理念と信条

私たちアルバ薬局の基本理念
私たちは社会に貢献する薬局・薬剤師を目指しています。
私たちアルバ薬局の信条
K I S S
K : kindness(親切・やさしさ)
I : Individual(個々への対応)
S : Specialize(薬剤師として専門特化する)
S : Speedy(患者様をお待たせしない)
【店舗での活動】

「患者様第一主義」をモットーに、患者様の目線に即した服薬指導・個々への対応を常に心がけ、地域一番店を目指しています。その中で、とりわけ留意しているのは、まず正確・安全・迅速に調剤できること。この当たり前にできることを大切にしています。同時に、コンプライアンス(法令遵守)を重視した透明性の高い店舗運営を心がけています。

【全社での活動】

自店のことだけにとらわれず、全店を通じて社会に貢献できる薬局を目指して、全員参加の委員会活動を運営しています。委員会には、「スキルアップ委員会」「業務改善委員会」「接遇委員会」があり、社員全員がどれかの委員会に所属し、自分たちで考え行動するという我社の心髄を実践することで、理想の薬局=アルバブランドの創設を目指しています。

【在宅での活動】

我が国における超高齢社会は、これからが正に本番といえます。それに伴い、在宅医療の占める重要性が大きくクローズアップされています。薬剤師の在宅業務とは、薬剤のモニタリングと服薬援助が主な業務であり、それらを通じて患者様のQOLの維持向上にかかわることを目的としています。アルバ調剤薬局グループにおきましても、一部店舗で在宅業務を行っております。今後、在宅で療養をされる患者様が増加していく中、薬剤師の在宅業務に対してより一層積極的に取り組み、薬局業務の拡大を図っていきたいと考えております。

【チーム医療の一員として】

分業率が60%近くに達した今、医薬分業はこの国で一つの医療制度として根付いてきた感があります。同時に、社会の薬局・薬剤師に対する期待や要望は年を追う毎に大きくなり、それに対するさまざまな変化が起こっています。薬学部6年生をはじめ、薬局の医療提供施設としての位置づけ、後発医薬品における薬剤選択機能など、これらの変化は薬剤師がチーム医療の一員として如何に職能を発揮できるかということにほかなりません。

「社会に貢献する薬局・薬剤師をめざす」を基本理念に日々研鑽し、チーム医療の一員として職責が果たせるよう努力してまいります。

時代の変化とともに進化する調剤薬局。

アルバ薬局は、効率化を目指して、各店舗に必要と思われる最新の医療機器を積極的に導入しています。

電子薬歴・音声変換
システム(Lyra) 

調剤監査システム
(Audit)

2次元バ-コ-ド
読取りシステム

軟膏自動混合器
(なんこう練太郎)

 

薬袋自動発行
システム

EPARKお薬手帳

電子お薬手帳
(EPARK)

全自動錠剤
ピッキングシステム
(Tiara)

全自動錠剤分割分包機(一包化)

全自動錠剤
分割分包機
(一包化)DiO

 全自動粉薬分割分包機

全自動粉薬
分割分包機
(NADIA)

全自動粉薬分割分包機 

全自動粉薬
分割分包機
(GRAN)

 

水薬自動作成機
(LiQ)

社名アルバの由来

イタリア語で『夜明け・世紀の幕開け』を意味します。 2000年7月新たな出資者を得て、我社の第2創業期を迎えるにあたり、社員から公募し決定しました。 旧商号の朝陽(あさひ)から、第二の出発をイメージしたものです。


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神戸市中央区相生町4-7-21
JR神戸駅 徒歩3分

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